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北海道産 大きなほっけ開き大3尾 無添加無着色

2007.07.18
【シンセイ産直ネット】北海道産 大きなほっけ開き大3尾 無添加無着色

製造元から直売のお買い得品です!
北海道で干し魚といえば「ほっけ」。
居酒屋のメニューとして紹介されるようになってから全国でも「ほっけ」の名が知られてきました。
北海道では、大きく脂ののった真ほっけの人気が非常に高いため、脂のりのよい良品が本州へはなかなか出回らないといわれています。 
「ほっけは身がボサボサで美味しくない」と思っていませんか?
食べるなら脂ののっている大き目のものをお薦めします。
見てください!身厚のほっけから、じわぁ~っとあふれ出す脂!
醤油をはじいてしまいます。
付け合せの大根おろしとの愛称が抜群なんです
【厳選素材】
シンセイ産直ネットでは、北海道産の真ほっけのなかでも身厚で脂ののった大き目のものを厳選し、調味料、保存料を使うことなく、天然塩のみで美味さをひきだしています。
真ほっけは、しまほっけに比べ適度な脂ののりと身のしまりが特徴。
脂くどくないので大き目のものでもペロリと1尾食べ切れます。
【焼き方】
脂がのっているので、焦がさないように!
まず、焼き色がつくまで身の方を焼き旨味を閉じ込めます。
この時の火加減は強火から中火にし、7分位です。
次に皮側を軽く焦げ目がつくかなというくらいじっくり焼きます。
中火で5分位が目安です。
じっくり焼くことで皮と身の間の脂を全体になじませます。
また、焦げ目をつけないように焼くことで皮も美味しく召し上がれます。
【ちょっと!小技自慢】
普通、お店で売っているほっけの開きは片面が骨付きで、もう片面は骨なしです。
同じほっけの身ですが、骨付きのほうが美味しいと思いませんか。
これは、焼く時にほっけの骨が旨味を閉じ込めるからではないかと考えました。
焼きあがったほっけの骨をめくるとその身のジューシーな事!
そこで!
両面に骨がついたことで、両面ジューシーなほっけ開きが味わえるって訳!
この技なかなかいけるでしょ!
骨の周りのかりっとした身が2倍楽しめるのうれしいですね。


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